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  • 2008.12.19 Friday
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法人税法(一般) 6−2

【主な学習内容】

(計算)
・役員・使用人兼務役員の判定

・特殊支配同族会社の役員給与の損金不算入額


(理論)
・役員の意義

・使用人兼務役員の意義

・損金不算入

・特殊支配同族会社

・判定時期

・損金不算入の不適用



久しぶりにこのスタイルで書いてみました。
といっても、久々にこれで書くと「5がないじゃん!」とか、「その前の消費は?」というツッコミが飛び交ってきそうですね(笑)。
その辺は、まあおいおいということで…(汗)。


話を変えまして、先日行われた法人の第5回定例試験が返却されてきました。
今回の定例は自分の先生曰く、


「今回の定例が全8回の中でも一番難しいと思うので、しっかり勉強して受けてください!」


と、試験を受ける2,3週間前くらいから釘をさされていたものでした。
ので、正月明けということもあり、自分もこの言葉に乗っかって先月は結構力を入れて勉強してました。
そして結果は…、理論50点、計算46点、計96点という成績です。
これは、現時点(243人中)での一般生の中では全国3位タイでしたw


理論については、繰延資産の概要で2点、内容のベタ書きで23点、デリバティブ取引・繰延ヘッジ・時価ヘッジのベタ書きで25点という内容でした。
これについては、特に問題はありませんでしたね。
むしろこの時期に、これくらいの理論で50点取れなければお話にならないような気がするのですが…、どうなんでしょうか(汗)。
自分が受けていたクラスで、周りに最初の方で結構手が止まっている人がいたので、書きながら少々ビックリしてました。
ちなみに、今回の理論は45分で書き終わりました。


続いて計算ですが、内容は租税公課(還付)、交際費、減価償却、繰延資産、貸倒引当金、有価証券、外貨建取引(為替予約)、受取配当等、試験研究費、中小企業者等の機械等の特別控除、別表五(一)という感じでした。
今回は中小企業者ということでしたので、この中でも特に時間を費やしたのが、先月学習した外貨建の債権→貸倒引当金の箇所でしたね。
といっても、個人的には内容はそれほど難しくない印象を受けました。
外貨建については、短期の債権かを見極めて期末時レートに直せば終わりですし、貸倒引当金についても一つ一つはチェックの応用問題レベルでしたので、それほど手間はかかりませんでした(個別計算問題集レベルだと凄く手間がかかるような問題があるのでw)。


この中で自分が間違えたのは、


・繰延資産で、共同的施設の本館の按分計算について、問題文の最後に「着手した日は〜」というのを見落として、月数の按分計算を間違えてマイナス1点。


・外貨建借入金で、問題文に「1年後に返済〜」と書いてあったのを、期末日から1年後と勝手に解釈(どう考えても借入時から1年後に決まっているのに)をしてしまい、期末時換算法をしなければならないところを調整なしとしてしまってマイナス1点。


・試験研究費の特別試験研究費の計算で、税額の算式を書かなかったためにマイナス1点。


・別表五(一)で、確定の住民税の数値を「百円未満切捨」と書いてあるのに切り捨てなかった数値を書いてしまってマイナス1点。



の、計4点マイナスでした。
どれも防げるミスだったので正直悔しいです。
このミスは忘れないようにして、今後の勉強に生かしていきたいですねw
ちなみに計算に関しては、時間内に全て解ききれないと踏んで問題を解き、案の定、時間内に最終値まで出すことはできませんでした。


今回を振り返りますと、チェックの基本、応用、総合と個別計算問題集を3回転ずつやって受けた自分にとっては、今回の試験は先生が言うほど難しいという印象は受けませんでした。
むしろ、これとは別にやっている計算演習講座の方が難しく感じるのですが…。
まあ、そのミスもほとんどが勘違いや転記ミスが多いので(完全に分からなかったという論点は今のところないので)、それほど心配はしていないのですが、やはり一回ぐらいは満足いく点数を取りたいものです(笑)。


近いうちに、消費の近況についても書きたいと思いますw


≪先週の理論テキスト≫

【法人税法】 47,48,49,50,51(問題25、問題29、問題31、問題62、問題68)/92 終了!

法人税法(一般) 4−7

【主な学習内容】

・第4回定例試験


(計算)
・租税公課(強制徴収)


(理論)
・移転価格税制の損金不算入

・国外関連者

・独立企業間価格

・寄付金との関係

・みなし国外関連取引

・一定書類の添付



法人税法は、今日で年内の授業を全て終了しました。


今日行われた定例に関しては、例の如くもう少し経ってから書きたいと思います。
今回は理論はなく、計算のみの75分問題でした。
結果は…、今まで受けた定例の中で一番情けないものとなってしまいました(涙)。


さて、今日の授業の終わりに、先生が冬休みの過ごし方について少し話をしていました。
といっても特に変わったことは話さず、


「冬休みの過ごし方が合格を左右する」


や、


「勉強を始める前に必ず計画を作って、それを全て消化できるようにする」


や、


「今まで解いてきたチェック、ミニテスト、定例、個別、総合をいついかなる時に解いても必ず満点取れるようになるまで反復する」


といった、税理士受験生であればごく当たり前の話でした。
この話を受けて、自分も、来年の授業が始まるまでのこの3週間近くの期間について、少し計画を立ててみました(といってもさっき思いついたばかりですが…汗)。


まず一つに、「今まで受けてきたミニテスト(No2からNo34まで)を最初から全部通して解いて、ミスがなくなるまで何回もやり続けること」を勉強したいと思っています。
定例や個別なんかは他の方も解いてると思いますが、このミニテストに関してはその場限りで終わってしまう方が多いと感じているからです。
ミニテストには結構ひねった問題が多く載っており、個別論点の総復習にはちょうどいいものだなと感じました。


他には、「理論の書くスピードを速める」なんていうのもやってみたいと思います。
冬休みに入れば専門はもちろんのこと、大学の授業や卒論もなくなるので、いつもより時間が多く取れ、たくさんの理論を書くという時間が取れるからです。


今までは時間の都合上、どうしても新規理論を優先して書いていて、すでに暗記した理論は暗唱するか、タイトルや部分部分を抜き出して他は暗唱する、という感じでしか勉強できませんでした。
ので、この機会を生かして、今度は書くということのみならず、量やスピードについても重視したいですね。


何がともあれ、この年末年始を有効に使わないと合格はないと思っているので、法人に関しては少しでも上級の方々に追いつくためにも、まずは基礎を徹底的に反復したいと思います!


≪今日の理論テキスト≫

【法人税法】 33(問題4)/92 終了!

法人税法(一般) 4−6

【主な学習内容】

(計算)
・交際費等の損金不参入額(売上割戻し、景品費、販売奨励金)

・固定資産取得価額減額


(理論)
・資本金等の意義



今日は、簿財それぞれの先生への報告に行きました。


そういえば、今日は東京の専門にお世話になって初めて先生方の集まっている職員室に行ったのですが、あそこってどうも近寄りがたいオーラみたいのがありますよね…。
ので、職員室の前に来たものの、緊張しちゃってなかなか先生を呼び出せませんでした(お前は小学生か!ってツッコミが入りそうですがw)。
おかげで職員室の前で15〜20分くらいウロウロしていたので、質問に来ていた他の受講生や、職員室から出てくる先生にかなり嫌な目で見られてしまいました(笑)。


と、そこへ消費税法の先生(自分のことを知っていて、かなり話しかけやすい方)が通りかかったので、何とか呼び止めて事情を説明し、その先生が簿財の先生を呼び出してくれました。
今思えば、あそこで消費の先生が通りかかってくれなかったら報告せずに帰ってしまったかもしれません…(汗)。


そして、2人の先生に合格した旨を伝えると、2人の先生からそれぞれ握手を求められて、自分のことのように喜んでくれました(どうか分かりませんが、自分にはそう見えましたw)。
その後は3人で記念写真を撮ったりしながら、今回の試験についていろいろと話し合いました。


しかし、自分の中で驚いたのが、簿記論の先生は授業が始まった時期に先生主催の飲み会に参加したこともあってか、前々から自分のことをよく知っていたのですが、まさか財表の先生が自分のことを覚えてくださっていたとは思いませんでした。


財表は大教室での授業で、しかも質問にはそれほど行かなかったのであまり喋る機会もなく、かなり印象が薄くて覚えられていないかな〜と思っていましたのでw
先生は、自分の受講生についてはちゃんと知っておられるようですね(汗)


ともあれ、今日の報告で今後の勉強に対するモチベーションはかなり上がりました。
来年は法人・消費の先生と一緒に写真を撮れるように頑張ります!


≪今日の理論テキスト≫

【法人税法】 32(問題13)/92 終了!
【消費税法】 36(問題9)/43 終了!

法人税法(一般) 4−5

【主な学習内容】

(計算)
・みなし配当金

・納税充当金(過大引当、引当不足)


(理論)
・みなし配当

・抱合株式



さて、昨日も言いましたが、明日が合格発表です。
超直前ということもあってか、さすがに今日は一日中試験のことばかり気にして、理論をやっても計算をやってもほとんどが上の空でした。
自分の胃の痛みの方もピークに達しており、現在は緊張というよりは、「早く楽になりたい」という状態まできてしまいました(汗)。


しかし、合格発表前にこういう気持ちになるということは、それだけこの試験に対して真剣に向き合って勉強してきた証拠だと感じています。
1級の時にも、「もうこれ以上勉強したくない。自分が解けない問題が周りに解けるはずが無い」という気持ちになるまで勉強して、その結果合格できました。
今回も、その気持ちが出てくるまで勉強したと感じているので、このジンクスが続けば良い結果が出るだろうと信じています。


ちなみに明日は専門も無く、他にこれといった予定も無いので、夕方くらいまでは1時間おきぐらいにポストをチェックしたいと考えております(笑)。
結果が分かり次第、このブログでも報告したいと思いますね!


≪今日の理論テキスト≫

【法人税法】 31(問題17)/92 終了!

法人税法(一般) 4−4

【主な学習内容】

(計算)
・減価償却(特別償却、特別控除)

・中小事業者等の機械等の特別控除額

・事業基盤強化設備の特別控除額

・情報基盤強化設備の特別控除額

・優良賃貸住宅

・リース特別控除取戻税額


(理論)
・有価証券の譲渡損益

・一単位当たりの帳簿価額の算出方法

・算出方法の変更

・法定算出方法



最近グッと寒くなりましたね〜。
そのせいか、帰りの駅に向かう際に腕を組んだり手をつないだりして歩いているカップルを多く見かけます。
まあ、自分は「一人者に対する見せつけか?」って怒りを覚えながら歩くか、邪魔にならないように目線を落として避けながら歩くかしかできませんけどね(何か?)


と、つまらない話はこれくらいにして、今日の感想です(汗)。
今日は特別償却を勉強しましたが、その中で特に大変だったのが、パーセンテージの暗記でした。


ざっと並べてみると、30%、7%、60%、70%、50%、10%、42%、50%、36%と、全部で9つもあります。
これらを、上に書いた科目と関連付けて全部覚えなければなりません…。
しかも、新たに「特定の中小企業者」なんてものも出てきて、分類がさらに細かくなりました。
圧縮記帳のいろんなパターンをやっと分かりかけてきた最中なのに、さらに減価償却のパターンが増えてしまいました。
終わった後に、「一般でよかったな〜」としみじみ実感しましたね(笑)


最近は理論の進捗度が遅いので、今週はここらで難しくなってきた計算に特に力を入れて復習したいと思います。


≪今日の理論テキスト≫

【法人税法】 30(問題5)/92 終了!
【消費税法】 33(問題38)/43 終了! ←ラスト10個まで来ました!

法人税法(一般) 4−3

【主な学習内容】

(計算)
・別表五(一)の作成


(理論)
・利益積立金額の意義



今日初めて、株主資本等変動計算書とはどういうものか教わりました。


といっても、簿記や財表ほど形式や内容をがっちがちには教わっていませんが、概要についてはちょこっと勉強しました。
で、その感想は、これって資本の部(今でいう純資産の部)にある項目をただ横に並べて、期首・当期増減・期末をただ上から流しているだけなのでは?と感じました(笑)。


少なくとも現時点では、この計算書にある項目と金額を別表五(一)に移すだけで点が取れる、という段階までしか勉強していないので一概に断定できないのですが、思ったよりもそんなに違和感はありませんでしたね。


それから、会計上の貸借対照表と税法上の貸借対照表で何が違うのか?ということも少し分かった気がしました。
税法上の純資産の部はすっきりしてていいですね〜(自分は資本の部の細かい計算を、頭をフルに使いながら時間をかけて覚えたというのにw)。


でも、留保金課税のように、これからこれに関するいろんな論点が出てきて、少しずつ複雑になっていくと思いますので、この基礎の段階で別表五(一)はがっちり固めたいと思います。


≪今日の理論テキスト≫

【法人税法】 29(問題44)/92 終了!
【消費税法】 31(問題28)/43 終了!

法人税法(一般) 4−2

【主な学習内容】

(計算)
・保険差益


(理論)
・保険差益の圧縮記帳

・手続規定

・特別勘定

・特別勘定設定後の圧縮記帳

・手続規定



今日は、先日返却された定例の考察をしたいと思います。
定例を受けてから1週間近く経ったので、そろそろいいと思いましたので。


結果は、理論25点、計算47点の計72点でした。
この点数で、一般クラスの中では上位10%くらいでした。
今回は、計算が前回と違って結構ボリュームがあったせいか、、平均点が確か56点ぐらいまで下がっていた気がします。
解いた後に「正直今回はダメかな〜」と思っていたのですが、他の方々もあまり解けていなかったようです。


理論は寄付金の論点が出題されました。
といっても、特にひねることも無く、理論テキストに書かれていることをただ書けばよかったので、特に何の問題もなく25点満点が取れました。


計算の論点は、租税公課、国庫補助金(圧縮積立金)、減価償却(中古資産)、受取配当等、収容等の特別控除額、寄付金、所得税額控除、試験研究費でした。
特に受取配当等は、期中に取得したものが多かったり、源泉徴収税率がなかったり、と面倒くさい論点が多かったです。


自分が間違えたのは、寄付金の論点です。
「特定の団体に交付される」という文章を特定に含めるものだと勘違いしたり、土地の贈与を譲渡と間違ったり、と、この論点の金額をほとんど間違えてしまってマイナス2点。
これと連動して、最終値を間違えてマイナス1点。
ということで、計算は50点中47点、計72点でした。


定例が終わって思ったのですが、この寄付金の論点は復習不足な感じがしました。
受取配当等や試験研究費は意識して勉強したせいか、それほど時間がかからずにできましたが、寄付金は最近解いた総合問題の中にもそれほど出てこなかったこともあり、少々忘れていた箇所もありました。


この論点は勉強すればできた論点なので、なお悔しいです。
次回の定例で寄付金が出てくるかどうか分かりませんが、もし出てきたら寄付金だけは確実に点が取れるようにしたいですね!(笑)


≪今日の理論テキスト≫

【消費税法】 30(問題15)/43 終了!

法人税法(一般) 4−1

【主な学習内容】

(計算)
・特定資産の買換え(圧縮記帳)


(理論)
・買換資産の圧縮記帳

・手続規定

・特別勘定

・特別勘定設定後の圧縮記帳

・手続規定



遂に年内最後のテキスト4に突入しました。


年内最後とあってか、テキスト3と比べるとボリュームが多い気がしました。
中をペラペラっとめくってみますと、特定資産、別表五(一)、特別償却と、法人税法にしか出てこないような単語が結構出てきました。
特に別表五(一)というのは、株主資本等変動計算書(これ自体まだよく分かっていない状態なのですが)を使う箇所であるとか、今まで留保に分けてきた勘定科目を使う箇所であると聞いたことがあります。


あとは、今日勉強した圧縮記帳の論点ですね。
今日の特定資産の買換えの論点もそうですし、次回の保険差益に関する圧縮記帳もそうです。
思えばテキスト3で国庫補助金等を勉強してからは、最近はずっと圧縮記帳ばかりやっていますね(笑)。


でも、それだけ重要な論点なのかもしれませんので、今のうちから圧縮記帳に関しては得意項目にできるように、計算パターンを理論と合わせて頑張って覚えます!


≪今日の理論テキスト≫

【法人税法】 25(問題48)/92 終了!
【消費税法】 28(問題13)/43 終了!

法人税法(一般) 3−7

【主な学習内容】

・第3回定例試験


(計算)
・有価証券の譲渡原価


(理論)
・有価証券の意義

・主な取得形態

・資産再評価法



今日は法人税法の第3回定例がありました。
自己採点してみたところ…、満点伝説は脆くも崩れ去りました(涙)
詳細については例の如く、もう少し経ってからお話します。


簡単に言うと、理論は満点だったのですが、計算でミスを犯してしまいました。
今回は今までの定例の教訓を生かして、問題文をじっくり読む、と念頭において解いていたのですが、そのせいか問題を解くのに結構時間がかかってしまいまして、最後に答案を確認する時間がなくなってしまいました(汗)
何とか最終値まではたどり着いたのですが、途中の計算を見直すだけの時間は残されていませんでしたね。
この段階でのこの計算力では、まだまだと言わざるを得ませんw


明後日には消費が控えていますので、こちらの方でリベンジしたいと思います!


≪今日の理論テキスト≫

【法人税法】 22(問題40)/92 終了!

法人税法(一般) 3−6

【主な学習内容】

(計算)
・収容等の特別控除額

・交際費等の損金不参入額(仮払金、認定損、否認)

・寄付金の損金不参入額(未払金、認定損、否認)

・租税公課(仮払金、認定損、否認)


(理論)
・寄付金の意義

・損金参入時期

・損金不参入額

・指定寄付金等の特例

・国外関連者に対する寄付金



法人税法は、テキスト3の一部を残して終了しました〜。


この中で最も手こずったのは、圧縮記帳あたりですね。
会計でオードソックスな直接減額方式(国庫補助金を収益として、それに係る圧縮損を損失として出す方法)で処理してくれると、税務上ではそんなに手間がかかりません。
が、圧縮積立金を積み立てたり、特別勘定を設ける方法だったりすると、税務上では少しややこしくなります。
今日やった収容等の特別控除額もそうですが、圧縮記帳についてはこれからも出てくる論点なので、次回の定例までにもうちょっと詰めて勉強したいと思います。


あとは、今日勉強した交際費や寄付金の認識の論点ですね。
交際費や寄付金をどの時点で認識して計上するのか、というのが少し厄介です。
会社はいろんな経理をしてきますので、それにどう対応すればいいか、と少し不安になりました。
この点については、問題量を増やしていろんなパターンを経験すれば解消できるのではないかと思ってはいますが、何せここの論点は書けば点数が拾える論点ですので、早く身につけなければならないところですねw


法人に関しては前回まで満点できてるので、今回も満点が出せるように週末は頑張って勉強したいと思います!


≪今日の理論テキスト≫

【法人税法】 20(問題33)/92 終了!

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